片岡球子(かたおかたまこ)(Tamako Kataoka)

昭和時代・平成時代に活躍した日本画家

生年:1905年(皇紀2565)明治38年1月5日
没年:2008年(皇紀2668)平成20年1月16日
享年:104

日本芸術院会員・文化功労者・文化勲章受章者

出身:札幌市
お墓:

 片岡球子(かたおかたまこ)は、昭和時代・平成時代に活躍した日本画家

【片岡球子の歴史・経緯】

【片岡球子】

 <画風>
 破りな構成と大胆な色使いから、「ゲテモノ」とも称される
 美しく描くことが全てではないと信じ、自身の信念に従った創作を続け、日本画の概念を揺るがす力強い表現を確立した

 <「面構(つらがまえ)」シリーズ>
 <「富士山」シリーズ>
 <裸婦の「ポーズ」シリーズ>

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