清少納言の歌碑
(せいしょうなごんのかひ)
(Kahi of SeisyouNagon)
場所:泉涌寺(
東山区)仏殿の脇
地図情報
小倉百人一首に編まれた清少納言の歌碑
「夜をこめて鳥のそらねははかるともよに逢坂の関はゆるさじ」
泉涌寺仏殿(重要文化財)横の泉涌水脇は、
清少納言が仕えていた定子皇后(ていしこうごう)の鳥辺野陵の近くで、
かつて清原元輔の山荘があったところで、清少納言が晩年に隠棲したといわれる場所
【清少納言の歌碑の経緯】
【京都検定 第1回2級】
【京都検定 第7回1級】